15年間、会員として、年寄りや孫の世話に忙殺される期間もございましたが、その期間もずっと絵を描き続けてこられた事、 又、京都支部長の四方紅先生の御指導を賜りながら副支部長として補佐役を全う出来ました事は、とても幸せでした。 心より感謝申し上げます。 これからは5才から学んだ絵画人生の最終章。 還暦からは「清玉展」として皆様に作品を披露出来れば幸いです。
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